クリスマスプレゼント 彼女 ネックレス

定番だけどティファニーは喜ばれます

早いもので今年もクリスマスプレゼントを選ぶ時期になりましたね。
僕が高校生の時はお金ないからクリスマスプレゼントを彼女へあげるときは何を渡したらいいのか、ホント悩みましたね(~_~;)
大学生になった今は初めて彼女へあげるクリスマスプレゼントといったらまずネックレスと決めています。
ネックレスもらってうれしくない女子っていないでしょ?

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時計やリングとかだと値段高いし、縛るとかネガティブな言い伝えもあるしマイナスイメージかな。
ネックレスだと高級ブランドじゃなきゃ安いし、気分的にももらってうれしくなると思いますよ♪

 

そうそう!!大学生になっときに初めてできた彼女にブランドのマフラーと手袋をクリスマスプレゼントした時あったけど好みが違ったのかデートの時も寒いのに1回しかマフラーをしたところ見たことなかったです(*_*)
まだ純情だった僕は「寒いのになんでつけてくれないの?」って突っ込みたくても言えなくて気まずい思いしたことありましたね。それ以来マフラーとか色やデザインに好みが左右されるプレゼントって彼女にあげてないですね。

 

その点ネックレスはリングのようにサイズもないしプレゼントするとテンション高く喜んでくれるし、デートの時以外にも好んでつけてくれますよ。そしてプレゼントとした直後に彼女の後ろに回り首にネックレスをつけてあげるってシチュエーションも自然に作れちゃいます(*^_^*)
高校生・大学生・20代30代の社会人の彼女へもネックレスだったら、チョイスするのあまり迷いませんよね。
ちなみに僕はネックレスは恥ずかしいので店舗じゃなく通販で買いますよ。
彼女にクリスマスプレゼント買うのか〜って思われてると思うと赤面して脇の下に変な汗かいてきますわ(;´Д`)

 

で、僕がよく購入してる人気通販ショップを下に書いときますね。
参考にしてみてください。最後まで読んでいただきありがとうございますm(__)m

ニューヨークからの贈り物



僕はよくこのショップを利用しますね。日本未発売のネックレスがゲットできるのでおすすめです。ニューヨークから送料無料で取り寄せですからね。最初注文するときはニューヨークからだと発送遅くなるんじゃね?って思ったけど最短でも3日〜7日で家に届きますよ。ギフトラッピングもメッセージカードも豪華だし英文でおしゃれに訳して入れてくれたりします。

 

→ニューヨークからの贈り物の詳細はこちら

 

me.luxe



このショップでスワロフスキーのペアネックレスを注文した時ありますが、女性にはピンク男性には薄いブルーのかわいいやつで彼女もとても喜んでくれましたね。値段も安いので買いやすかったですしね。ネックレスだとイニシャルネームとかも合わせると200点以上あると思います。

 

→me.luxeの公式通販サイトはこちら

 

with me



彼女とのペアネックレスを選ぶならこのショップが良いかなーと思います。安いので高校生にもおすすめですよ。
シルバーのペアもカッコいいですよね。あとは好きな言葉を刻印してくれるジュエリーもあるので人気ですよね。
ショップの売れ筋ランキング見てもペアネックレスが1位になってますもんね。

 

→with meの公式通販サイトはこちら

 

 

 

看護師さんとの思い出

とても切ない思い出です。17歳の高校生のときに盲腸で入院したことがあるのですが、入院して2日後がバレンタインデーでした。そのときに看護士さんからチョコをもらいました。まあ、早く元気になってくださいねという、義理チョコの延長的な意味合いなんでしょう。
その後、その看護士さんととても仲良くなり、よく話すようになりました。
年も上でしたが、結構タメグチで話してくれたり、それに第一、中山美穂みたいな容姿でもろにタイプだったので、僕としては入院生活も薔薇色状態でした。
退院したら一緒に遊びに行きましょうよという「約束」までして、もう有頂天です。
男子校に通う冴えない高校生の僕にとっては、まさに青天の霹靂的な毎日で、もう浮かれまくっていました。
その後、抜糸前日に、レクルームでお笑い系のテレビ番組を見て大笑いしてしまい、縫合糸が切れてしまい再縫合ということになりましたが、僕はそれも神様が与えてくれた恵みだと大喜びしていました。
そして迎えた退院の日、その看護士さんが玄関まで見送りに来てくれました。
そのときに、さりげなく「3月14日通院しに来てもいいですか?」ととんでもない意味不明なことをいってしまったのです。
ちょっと怪訝そうな顔をされましたが「うん、待ってるよ」と笑顔でいってくれました。
で、迎えた3月14日のホワイトデー、僕はバイトで奮発して買ったティファニーのネックレスを持って颯爽と病院へ(笑)。
ずっと職員出入口で張り込んでいました。
今から思えば挙動不審者で通報されても文句が言えない状況ですよね。それでも寒い中、じっとその看護士さんが出てくるのを待っていたのです。そして、ついに、初めて見る素敵な私服姿の彼女が!
で、僕は一目散に駆け寄って行き、水色の手提げ袋に入ったプレゼントを勢いよく出し、「これバレンタインのお返しです!」と差し出しました。
一瞬、「この人、誰だっけ?」という戸惑いが窺えましたが、次の瞬間、彼女は全く言いよどむこともなくこういったのです。
「あ、お久しぶり、でもそんなものをもらったらクビになるから受け取れないです〜さようなら〜」。
もう茫然自失でしたね(笑)。

「盲目」というのも限度問題なのだなと痛感しました。今でも思い出すと顔から火どころか爆風が出そうになります。